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Lecturers

先生方のご紹介

ダックポンドの先生方はみなさん英会話講師以外でも国内外で教員免許を持っている、または教職経験を持っています。ですので教え方は丁寧で分かりやすい!さらに安心してお子様をお預けいただけます。
All the lectures in DuckPond have teaching licenses or experience of teaching other than at English conversation schools so the way they teach is attentive and understandable. You can entrust your children with us.

サイモン フォストン先生

Simon Foston

サイモン先生

セントアンドリュース大学、文学修士 (優等)、 英文学西イングランド大学,中 等教育大学院修了,英語

 

 
「英語」を教える教職につき20年の歳月が流れる今、私はこれまでに何を学んできたのだろうか?と自問してみました。
長年、年齢や背景など全く異なる子どもから大人まで、すべての年代に合わせて「英語」を教えてまいりました。 そして、どの生徒たちもさまざまな学ぶきっかけがあり、それぞれの方法で英語を学んでいることを実感しました。 だからこそ、2つとして全く同じ授業にはならないはずです。しかし、誰にでも共通して同じことが言えることもあるでしょう。それは彼らにとって英語が重要であるということです。

2020年を機に「英語」は小学校の科目として、授業カリキュラムの重要な鍵となります。英語は私たちの日常生活から人生において、より大きな部分を占めることになるでしょう。 それは、1つの挑戦でもあり困難にも見えるかもしれませんが、非常に素晴らしい機会にもなりえることは言うまでもないでしょう。
初めて英語に触れる子どもたち、または英語を話す環境での学校へ通ったあとに、そのまま英語教育を継続させる子どもたちにとって、私たちダックポンドの授業はETL (English Language Teaching =英語を教えるための教授法を習得している者)が出版し指導した最も適した内容に英語を母国語とするネイティブの子どもたちが通う小学校教育の原則とメソッドを組み合わせたものとなっています。 その「英語」は、2020年そして、これからの未来を生きる子どもたちの人生において、かけがえのない程重要なものへとなっていくでしょう。

水谷いつみ先生

Itsumi Mizutani

いつみ先生

学歴:広島大学(音楽教育学/学士)、キングストン大学大学院(音楽教育学/Master of Art / 優等)
保有免許:中学校教諭一種免許状(音楽)、高等学校教諭一種免許状(音楽)、中学校助教諭免許状(英語)
 

 

 
みなさんこんにちは!
 私は小学校、中学校で音楽の授業を行い、大学での音楽教育の講義でも教鞭を取っています。日本の音楽教育では上手に歌ったり、音感を鍛えたりというスキル面に重きを置きがちですが、音楽教育の本来の目的は生涯を通して音楽を楽しむことです。
 また、ロンドンの大学院で音楽教育を学んだため、現在はイギリスの音楽教育と日本の音楽教育の比較研究も行なっています。イギリスでは創造的な活動を頻繁に授業に取り入れています。ダックポンドの授業では、両国の良いところを取り入れ、しかも英語で行うので、子どもたちは楽しい時間を過ごすことができます。
 子どもと触れ合うのが大好きなので、みなさんに会うのを楽しみにしています。
 

フィリップ アレン先生

Phililip Allen

フィリップ先生

学歴:ウェスタンミシガン大学音楽学部コントラバス演奏科(学士)アリゾナ州立大学大学院修了(特待生修士)

大学院在籍中にもプロオーケストラ、ブロードウェイミュージカル、国際音楽祭で演奏するなど精力的に活動。
 KTS室内管弦楽団、鹿児島交響楽団、ハイドン協会など多くの演奏会に参加する。

 

 

音楽は他文化の人々とコミュニケーションをとるにための最高の手段で、より多くの機会をうむ入口です。私たちのゴールはお子様方の音楽的な志を育み、自己表現の礎を築くことです。

 

その他の先生方の挨拶は現在準備中です

 

 

 
ダックポンド インターナショナル 学校説明会!